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羽生結弦と浅田真央たちスポーツ芸能大好きブログ過去ログページ

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浅田舞と浅田真央の仲と違い! [浅田真央]

こんにちは、彼氏、彼女にしたい有名人の噂を追求するカールです。

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本日は浅田舞と浅田真央の仲と違い!について迫っていきたいと思います。

本題に入る前に東方神起人気ブログランキングをチェックしてみて下さい。

今回は浅田舞と浅田真央の仲や違いについて書きます。浅田舞と浅田真央と言えば、この前はアナと雪の女王を一緒にパフォーマンスするほど、誰がどう見ても姉妹の手本のような二人です。アナ雪をチョイスする辺り、まさにこの二人は最もぴったりだと思いますよね。どこから見ても仲のいい二人ですが、実は浅田舞と浅田真央は、その違いにものすごく苦労してきました。すでに有名な話でもありますが、元々この二人、仲は良くありません。二人ともフィギュアスケーターですが、やはりと言いますか、その生い立ちではずっと違いを比べられてきていて、両者の状態によって、その仲にまで亀裂が走っていたと言います。

浅田舞と浅田真央の仲違い.jpg

最初にこの仲が違いによって良くないという話を聞いた時、実際耳を疑いましたよね。どう見てもこれ以上ないほどの仲なのに。では具体的にどのように浅田舞と浅田真央の仲は良くないのでしょうか。まず違いとして、現在までのフィギュアスケートの成績を見るに、確かに浅田舞よりは浅田真央がかなり上ですね。しかし、姉妹としてやってきたという事は、やはり浅田舞が先に成功しているのです。この違いはまあ単純な年功序列のようなものですが、二年も歳が違えば、順番としては姉が先に上手くやるのは当然でしょう。しかし、そんな中、具体的には04年の頃、浅田舞が十六の時のジュニアで、一位二位に姉妹が入ったのですが、浅田真央の方が上に立ったのです。

このジュニアに出ていた時代、この時は姉妹の実力の違いはあまりなく、仲もライバルといった感じで悪くはなかったのでしょうが、このジュニアにおける違いが出た事で、本当に浅田舞と浅田真央の間に亀裂が入りました。実際に、このジュニアの違いが出た時に、浅田舞はスケートをしないとまで言ったそうです。相当この時点で抜かれたのがショックだったようですね。確かに、実際に同じ立場になってみれば、姉として手本にもなりたい気持ちも、上を生きているプライドもあるわけです。それが、浅田真央を見ればわかりますが、ここまで性格も柔らかく、それなのに実力もある天才的な妹に抜かれてしまっては。
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正直ひがんでしまいますよね。非の打ち所がないのも逆にすごく嫌な気持ちになったりもします。この違い、これで自分は浅田真央よりも下なのだと思った時。何もかも投げ出したくなる気持ちもわかります。この違いが出た時から、二人の仲は悪くなってしまいます。そして、書いたように、もうスケートをしないと意地を張るほどの浅田舞は、ここから気持ちの面でも進むことを拒絶していきました。もちろん直後に大きな違いが出たわけではないですが、しばらくトップ争いをして、徐々にそのようになっていきましたね。ここで姉妹のメンタル面の違いもはっきりしていますね。正直言えば、確かに浅田真央の方が、トップを目指すには向いている性格をしていると思います。

というのは、抜かれる事にものすごく嫌な気持ちにもなっている浅田舞の感情は、上を目指す上で狭い気持ちとも言えるからです。ずっとそれを続けるならなおさら、勝ったとしても負けたとしても正々堂々、気持ちいいものだったと常に思えるぐらいでなければ、最終的に上は目指せません。浅田舞と浅田真央は家庭の状況もあって、元々このように負けず嫌いな性格になってしまうのはわかります。しかし、浅田真央が天才と言われる理由には、そのような状況でも、そういった邪念がない所にもあります。まあ、そういった所も含めて、気にしている相手だからこそ、比べすぎてしまったのでしょう。

浅田舞と浅田真央の仲と違い.jpg

上に書いた時期に差が出てきて、仲も悪くなっていき、徐々に姉妹の道も分かれていきます。05年からは浅田舞は芸能の世界にも力を入れていきます。そんな中、浅田真央はフィギュアスケートに一極集中です。06年にはアメリカに行きましたが、やはりコンディションを作ったりする関係で、結局元々の名古屋に帰ってきました。そのようにめまぐるしく動き回るのも、基本的には浅田真央のためです。そういった家庭の状況からも、浅田舞は仲を悪くしていきます。08年のあたり、浅田舞が究極的に浅田真央と仲が悪かった時期、この頃からは本当に二人は別々になっていました。

今の状態からは想像できませんが、浅田舞は髪の毛は金髪で派手なメイクをし、いつも夜遊びするようになってしまいました。クラブに行く、家出をする、漫喫に宿泊するなどもけっこうあったそうです。典型的な不良の状態ですね。彼女が二十歳のあたりの事です。これでは、もう想像するだけでも、浅田真央との仲は良くないのがわかり、違いも大きいですね。逆にこの状況で仲が良ければおかしいですからね。この点浅田真央は一貫して前に進んでいたようで、さらに周りからも支持されていきます。世の中のレベルで浅田真央のために動いていったと言ってもよかったでしょう。元々その違いに嫌な気持ちを抱いていたのに、それがますます進んでいくのです。これでは、確かに仲が良くないのは良い事ではありませんが、しかたがないという気もしてきますね。

羽生結弦もそうですが、スポーツ選手において、負けず嫌いな根性はすごく重要なものです。それによって悪いイメージもある方もいますが、それでも力をつけるには必要な事なのです。よって浅田舞らの違いとして、この性格や行動などを悪く言うのも良くありません。この姉妹の人生の違いはいわば避けられない運命的なものだったのです。同じ事をやっていたのに、ここまで下の妹に差をつけられていく。この違いは、浅田舞にとってはこのように不良になってしまうほど、どうしようもない事実だったのです。実際たどってみれば、この時期から浅田舞はフィギュアスケート界からも離れ、名前を聞かなくなった時期でもありました。

浅田舞と浅田真央の仲や違い.jpg

その分妹の浅田真央はますます上に進みます。この違いについて、やはり浅田舞はこのどんどん差のつく感じが嫌だったそうです。一緒にやっても差がつくのに、同じ業界に平然といられるわけがありませんでした。二人の関係の悪さはこの時がピークでした。喧嘩をすると言うよりも、妹とは関わりたくないという仲の悪さですね。話をしなかったと言っています。今ではこんなにも関係が良く戻ったというのに、本当に想像できませんね。そういった強かな所があると聞くと、仲が悪くなったのもあり得ない話ではないですが。そして、この二人の仲、良くなるきっかけには、やはり母の死がありました。本当に母は仲の事を気にしていて、できればずっと姉妹で仲のいいまま、むしろ支え合って生きていってほしいと思っていたようです。

そのような優しい素晴らしい母が亡くなる事が、どれほど二人にとって大きい事か。また、姉としてもこのように遊んだりしていて、母の心労になっていたのではないかと大きな反省もあったでしょう。ここで二人は話す機会を作るようにして、関係が良くなったそうです。今では見ての通りの関係で、あの時の違いなど過去の事です。浅田真央は姉の分も頑張ると前向きです。ここまで来れば、逆に姉も仲を悪くしていてもしかたがないと吹っ切れますしね。それにしてもフィギュアスケートだけ見れば確かに違いによって関係が悪くなるのもわかりますが、浅田舞も相当美人で、モデルでの活躍もすごく、良い所ばかりだと思います。違いがあれ、この二人がずっと仲良く一緒に協力したりもして前に進んでいくのが母の希望でもあったでしょう。これからもずっと仲良く生きていってほしいですね。

さて、本日は浅田舞と浅田真央の仲と違い!について書かせていただきました。

本日も最後までありがとうございました。

最後に東方神起人気ブログランキングをも覗いてみてください。

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共通テーマ:芸能

羽生結弦と高橋大輔のハグ仲 [羽生結弦]

こんにちは、彼氏、彼女にしたい有名人の噂を追求するカールです。

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本日は羽生結弦と高橋大輔のハグ仲について迫っていきたいと思います。

本題に入る前に東方神起人気ブログランキングをチェックしてみて下さい。

今回は羽生結弦と高橋大輔の仲について触れていきます。この二人については仲の事も、ハグ一つでも大きな話題になります。そのようなハグするほどの二人、なぜここまで関係性について話題が大きくなるのでしょうか。これについては、実際の所、ご存じフィギュアスケート界では二人ともトップだという共通点はあります。そして、年齢の関係もあって、羽生結弦と高橋大輔と言うと、ちょうどトップの世代交代という感じですよね。二人のハグする仲に対する話題性はここからきているのでしょうか。ハグする仲の二人ですが、実際にこの話題性の裏側には、高橋大輔らそれぞれのファンの存在がありました。

羽生結弦と高橋大輔のハグ仲.jpg

芸能界などでもお馴染みですが、実際の所、有名人の話題性は二分され、ポジティブな話もあればネガティブな話もあります。ハグする仲の二人も同じで、明るい話も暗い話もあるのです。マスコミなどからすれば、どちらにしても人の興味を引けばいい業界です。できればファンとしてはあまり暗い話題は聞きたくはないのかもしれませんが、話題性の上ではしかたがない事ですし、重要な要素にもなります。ネガティブな話は、突き詰めればその物事の本質がわかるものです。ではハグする仲の二人ですが、どのように暗い話が取り巻いているのでしょうか。これはまず、わかりやすく言えば、上に書いたように、高橋大輔から羽生結弦へと世代交代がなされた形になっているのが大きな問題にもなっている点があります。

別にポジティブなファンからすれば、元々ハグする仲ですし、いい兄弟のように上手く橋渡しできたなと思う所かもしれませんが、このハグする仲の世代交代、実はかなり暗いものでもありました。問題はハグする仲の二人の関係性はともかく、そのファンの関係性なのです。ここで、当人達はハグする仲かもしれませんが、ファン同士はとてもハグする仲にはなれない状態にもなっているのです。それが、フィギュアスケート界にいまだに大きく残っている、彼らそれぞれの派閥ですね。どちらもハグする仲としてフレンドリーに見たいファンからすればショックな事だと思いますが、この二人、それぞれ人気も実力もありすぎるためか、当人たちはハグする仲ですが、そのバックに強力な派閥も生まれてしまっています。
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これがハグする仲でも並の選手であれば何も問題はなかったのですが、羽生結弦と高橋大輔だけは特別です。有名人全体のランクでも好きな男性の上位に入るような二人です。フィギュアスケート一つ取っても、彼ら見たさにハマりこんだ方も少なくないはずです。このそれぞれを支持するファン、別に人によるとは思うのですが、かなり自分の推す方に好意が集中しすぎている節もあるようです。というのは、ハグする仲として二人を認めるどころか、自分の支持する方以外が嫌になるほどの、激しい支持姿勢なのです。これについては驚きます。ハグする仲として、仲良しの二人をどちらも応援するファンなどからすれば信じがたいですが、これらの強烈なファンは、羽生結弦のファンなら高橋大輔を、高橋大輔のファンなら羽生結弦を、悪く叩く事すらあるのです。

実際にはハグする仲なのですし、ファン同士できればハグするぐらいの仲にはなってほしいとも思いますが。しかし今更ハグする仲どころか、少しも後には退けない感じにもなっているようです。羽生結弦と高橋大輔は、フィギュアスケート界でも頂点にいます。よって、そのファンの強烈さも最も極められているのです。そして実際の二人はハグする仲ですが、これがファン同士だと、むしろ争いにまでなってしまうのです。お互いに羽生結弦の悪い所、高橋大輔の悪い所を探し合うような感じです。正直、本当のファンならば、そういった事は実際には二人にとっても最もしてほしくない事でしょうし、そのような、本人たちを困らせるような事はするべきではないですよね。

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しかしながら、とにかくそういったファンも必死で、実際には自分の方を立てようとしているわけなので、悪くも言えません。よってそのままになっていて、こうして問題にもなってしまうほどなのです。ちなみに彼らのそれぞれのファンですと、どちらかと言えば高橋大輔の支持者の方が問題視される事が多いです。どちらかと言えば、この両者が争うとすれば、高橋大輔のファン側からはじまる事が多いようなのです。その理由は二人を観れば明らかですね。それは、何度も書いていますが、高橋大輔、羽生結弦の順番になっているためですね。ここで高橋大輔のファンとしては、このトップの地位を羽生結弦が全て奪っていったと、そうひがんでいるのです。

確かに、形としてはそうかもしれません。しかし、これはしかたがない事で、年齢なども含め、いろいろな意味で移り変わるのはしかたがないのです。現役で言えば、今は羽生結弦がトップです。つまりこれがもう気に食わないようなのです。確かに彼については、生意気だとか、負けず嫌い過ぎるとか、個人的にもいろいろ言われています。しかし、高橋大輔のファンであれば応援するのみでいいはずが、羽生結弦に関して悪く言ってしまうのです。これはもうただのひがみですよね。このような高橋大輔の激しいファンを、デーオタと言います。なぜここまで彼には根強いファンができてしまったのでしょうか。これについては、単純に彼がすごかったからです。フィギュアスケートのような見栄えが大事なスポーツは、どうしても日本人ですと欧米人には敵いません。

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しかし、そんな中、欧米人に対抗できる素晴らしい能力を持った、高橋大輔が出てきてくれたわけなのですね。ここから日本においてフィギュアスケート熱が一気に燃え上がりはじめました。日本のフィギュアスケート界は本当に彼しかいないと言えるほどでした。実際に実力が完全に優れているという点もありますが。つまり、この際にフィギュアスケートのファンになった方も多く、このはじまりを作った彼は、本当に芯の通ったすごく強力なファンを味方につける事ができました。この時点ではよかったのです。フィギュアスケートのファン同士でもハグする仲になれるほどのまとまりぶり。

しかし問題が起こりました。それが羽生結弦の登場です。最初から彼らはいい関係でしたし、本当の兄弟のような絆を持っていました。しかし、集中して自分の支持する方を持ちあげる状態であったあまり、相手を下すような発言なども残してしまったのです。結果的に世代交代はしてしまいました。だからこそ、すでに引退してしまいましたが、高橋大輔を根強く好きなファンからすればすごく、羽生結弦の存在が許せなかったのです。その理由は、高橋大輔の地位をもっと早く若く、全て塗り替えるようにできるなど、可能性に関するひがみです。しかし、この点についてはおかしい所もあり、いくら羽生結弦がすごいと言っても、あくまで高橋大輔ありきの次の世代なのです。よって、現実としては、二人は深い絆がある通り、その流れ全てをひっくるめてお互いを認め合っているのです。どちらかが外れていればここまでも来られなかったでしょう。このハグするほどの仲で二人がいるのも、そういった事情全てをずっとわかりあってきた関係だから。そう思えば、ファン同士もハグする仲とまでは言いませんが、友好関係を意識してみてもいいかなと思う事でしょう。

さて、本日は羽生結弦と高橋大輔のハグ仲について書かせていただきました。

本日も最後までありがとうございました。

最後に東方神起人気ブログランキングをも覗いてみてください。

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