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羽生結弦は性格悪そうなナルシできもい!? [羽生結弦]

こんにちは、彼氏、彼女にしたい有名人の噂を追求するカールです。

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本日は羽生結弦は性格悪そうなナルシできもい!?について迫っていきたいと思います。

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今回は羽生結弦が性格悪そうでナルシできもいという話をよく聞くので、一度なぜそこまで羽生結弦が言われなければならないのか検証してみようと思います。まあ自分としてはそんなことないと思っているのですが、いかんせん火のないところに煙は立たないと言いますからね、何か知らの要因があるのも間違いないでしょう。では様々な見地から、なぜ羽生結弦が性格悪そうでナルシできもいと言われてしまうのか分析してみます。まず発端となるところで、羽生結弦はナルシだと揶揄する人が多いです。やくさんが発言したことで火をつけられたのか、ああ、確かにナルシだ、性格悪そうなナルシできもいのだ、羽生結弦はとみんなが納得したりもしているようです。
羽生結弦性格悪そうなナルシできもい.jpg

では何が性格悪そうなナルシできもいのでしょうか? まずはこの初めにナルシ発言をした、やくさんの意見を見てみると、この勝った時の感動の涙にナルシ発言をしているようです。一体どういうことでしょう。この時やくさんは、ここまで泣くなんておかしいと言っているのです。しかし、おかしいでしょうか?そもそも勝った時に泣くスポーツ選手などごまんといませんか?これはただの僻みのようなものなのでしょうか?しかしまあ確かに、負けた時に号泣するのは何だかわかる気もしますが、勝って誰よりも泣くのは少し大人げない気もしなくもありませんが。僕としてはこの時やくさんも何かストレスでもあったのか、発言が辛口になっている気もしますけれどもね。
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普段からやくさんが羽生結弦がナルシだと思っていて、つい鋭い言葉が出てしまったとか。やはりさすがに感動して泣いているだけで、性格悪そうなナルシできもいわけではないのでは。まあ元から羽生結弦はナルシな性格と言えなくもないのですがね。その証拠もいくつかあり、まず羽生結弦は相当の自信家です。我々が想像するよりも遥かに負けず嫌いな男です。数々のコメントを見てきましたが、絶対に負けは嫌というところがあります。実際に勝負士である以上は負けてもいいというのは良くない精神ですが、ここまであからさまに、羽生結弦は例えば他の選手の勝ちが嫌だというような発言もしているので、ここまで来ると性格悪そうなナルシできもいと言われてもしかたがないのかもしれません。思えば確かに、勝たなければならないとここまで若いのに志している人は最近少なかったです。

高橋さんや浅田さんにしても、ちょっとふわりとした感じの人でしたからね。このキビキビした感じが嫌だと思った人も多いのかもしれません。しかし、本来これぐらい性格悪そうできもいと言われるぐらいでないと、勝負に挑めないと思います。言うなれば羽生結弦は純粋で素直なのですよね。マザコンなどと言われたりもしていますが、今も母の教えはしっかり聞いていますし、好きなプーさんのぬいぐるみは持ち歩きますし。まああの風貌ですから、あの子供らしい感じでこんなことを言われるので、性格悪そうなナルシできもいとか余計に言われるのかもしれません。確かにそう思う人もちらほらいるのが事実ですからね。気にならない人からするとむしろ愛しているぐらい熱狂的なファンもいるほどですから。

羽生結弦性格悪そうなナルシきもい.jpg

実は僕もどちらかと言うとファンの方なので、そのように言う意味が少しわかりかねています。強くなることに相当ストイックであることでも有名な羽生結弦。上手く跳べないことでとても悔しそうに苛立ちすら浮かべる様子も何度も公開されています。これを見て性格悪そうできもいと思うのでしょうか?自分としてはこの向上心、今時珍しい挑戦的な精神で、ぬるま湯の今の時代の若者としてはすごく、むしろ敬意に値すると思いますよ。次の話にも繋がりますが、男らしいところです。確かに周りを見ずに自分のことだけを考えている、つまり性格悪そうできもいのもあるかもしれませんが、そんなの言いようによってはいくらでも悪く言えます。逆にそんなコメントをする人だって悪くも言えるくらいなのですから。

さて、今書いた次の話というのが、性格悪そうできもいと言われていることについて。これも別に自分はそんなこと思ったこともありません。むしろ羽生結弦は根性があって男だと思っています。しかし巷ではおかまなのではないかとか、そんな揶揄すらされているようです。これもなぜ言われるのかよくわかりません。あの前の前の秋の衣装のことや、プーさん好きであることや、あの中性的な外見からいもいと言われているのではないかと思います。よく考えたら、この性格悪そうできもいというのも、やくさんと同じで何だか僻みのように聞こえませんか?羽生結弦はとてもストイックに自分のすべきことに打ち込む才能のある人、それでいいのではないでしょうか?マザコンだとも言われていますが、あれもよく考えたらおかしいです。

世界中どこへ行ってもついてくる母、羽生結弦に触れようものなら触るなとガード、今でもメンタル面のケアやストレッチなども一緒に戦略を練る母。そのような情報は聞きました。しかしこれは、逆ではないでしょうか?性格悪そうなナルシできもいのはもしかしたら母の執着の方で、むしろ彼は性格悪そうなナルシできもいどころか素直に母に大事にされているだけのような、そんな気がします。他の件もそうです。衣装が性格悪そうなナルシできもいという件は、デザイナーの趣味なので、彼は関係ありませんし、プーさんに関しては別に個人の趣味などいいのでは?ディズニーのグッズは別に老若男女選ばず人気ですし、性格悪そうなナルシできもいとは言わなくていいのでは。外見に至っては、自分で選んだものではないですし、自分としては別にスマートで、性格悪そうなナルシできもいどころかむしろかっこいいと最初から思っています。

羽生結弦は性格悪そうなナルシできもい.jpg

何か世間において見解の相違が起こっているようですね。自分としては性格悪そうなナルシできもいなどとそうやって彼を悪く言うことはやめた方がいいと思います。性格悪そうなナルシできもいなど、ただの誹謗中傷じゃないですか。この前のNHKは何とか次のグランプリの切符を得ました。しかし、やはりあの先日の怪我が響いているようで、とても辛そうでしたよ。恐らく彼が辛いのは、我々ファンの期待に応えられなかった自分の愚かさでもあると思います。十分頑張っていますし、怪我は彼のせいでも何でもありません。ちなみに怪我が響くというのは、実際の捻挫の痛みのことではありません。メンタル面の話です。人は一度恐ろしい思いをすると、それを理性とは別に反射的に怖がってしまうという習性があります。今回中国で怪我してしまったことによって、彼の中で少なからず怪我への恐怖による、体の不自由があったはずなのです。

大会を見ているとわかりますが、羽生結弦は一度ジャンプに失敗すると次々とことごとく失敗してその演技全体が崩れるということはしょっちゅうあります。あれも、メンタル面の問題です。あれだけの観客に、あれだけ難しいことを一人でやるのを一点集中で見られることの緊張感、羽生結弦はただでさえ心が揺らぐギリギリで怯えながらも競技しているというのに、あのような嫌な事故があっては。むしろ叩くよりも心中を察してあげてほしいです。羽生結弦の大会後のコメントも、あの怪我の時も、あの青ざめよう。きもい何て言っていられますか?羽生結弦は日本のエースで、ただでさえ最近日本はスポーツに関しては記録がよくないのです。このフィギュアスケートぐらい国を引っ張っていただかなければならないのです。羽生結弦が性格悪そうなナルシできもいなんて。応援しようとは思わないのでしょうか?羽生結弦に悪口を言うなら、まずは自分がそれを言われていいのかどうかとか、その対象のいいところもたくさん見つけてから、それでもだめなら性格悪そうなナルシできもいとでも何でも言うようにしてほしいです。羽生結弦は性格悪そうなナルシできもいどころか、いいところもたくさんありますし、ただの俳優などならまだしも、スポーツ選手なので応援して世界にもっとインパクトを与えてほしいではありませんか。

さて、本日は羽生結弦は性格悪そうなナルシできもい!?について書かせていただきました。

本日も最後までありがとうございました。

最後に東方神起人気ブログランキングをも覗いてみてください。

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